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2007年春のLRT2107号機

(写真は2007.04.01撮影、下はクリックすると拡大します。)

初の本町線投入で話題を呼んだ2107号機ですが、今度はラッピング対象となりました。このラッピングを見ると、700系新幹線「アンビシャスジャパーン!」を思い出すのですが・・・(2007.04.01)

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2006年夏の郊外電車ラッピング

(写真は2006.07.22撮影、下はクリックすると拡大します。)

一度ラッピングが外された610形ですが、再びラッピングされました。ただ、バスと違って青色というのが意外?(2006.07.23)

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2006年夏の郊外電車に変化あり!

(写真は2006.06.29撮影)

2編成610形のうち、JALのラッピングが外されたようです。(2006.06.29)

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2005年秋のラッピング電車

(写真は2005.11.03撮影、下はクリックすると拡大します。)

  

伊予鉄道ICカード広告用ラッピング電車の登場です。白色がこんなに目立つとは思いませんでした。(2005.11.03)

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郊外電車のラッピング(その2)

(写真は2005.08.13撮影、左下はクリックすると拡大します。)

  

郊外電車2編成目のラッピング電車が走り始めた。「661+611」編成の方であり、メーカーは「JAL」、これで610形は全てがラッピング電車になった。以前からかずまるは610形を「白い電車」と称していたが、これでそういうこともなくなる?(2005.08.14)

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郊外電車のラッピング(その1)

(写真は2005.06.25撮影、下はクリックすると拡大します。)

  

いよいよ郊外電車にラッピング電車が走り始めた。「662+612」編成の方であり、メーカーは「ダイドードリンコ」、それを記念してか、古町駅3番ホームにも同社の自動販売機が少々派手な塗装で出現している。(2005.06.26)

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ラ ッ ピ ン グ 電 車

(写真は2004.07.10撮影、左下はクリックすると拡大します。)

  

「抹茶羊羹」は当初2101号機であったので、そのままかと思っていたら、いつの間にか2102号機に変わっていた。そして、よく見ると、以前の2101号機に比べると、外が良く見えるようになっていた。なお、2102号機からの外の眺めもこのとおり。(2004.07.03、2004.07.11加筆)

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(左下は2002.07.06、右下は2004.05.29撮影)

  

左は2年前の「松山城築城400年」ラッピングバスの中からの風景、右は現在のラッピング電車2101号機の中からの風景。「抹茶羊羹」からは全くと言っていいほど外が見えないんですねえ。(2004.05.30)

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(下1枚は2004.04.10撮影)

(上はクリックすると拡大します。)

(下4枚は2004.04.03撮影)

  

(右はクリックすると拡大します。)

2004年4月1日からスタートした「いきいき交通まちづくり宣言」により登場したラッピング電車とバス。

  

実はこの情報はかずまるの方が早かった。平日松山にいない私の悲しいところである。前日の4月2日に街へ出かけて見かけたという。

さて、この「いきいき交通まちづくり宣言」の絵ですが、「旗を持って歩いている人」は帽子と袖を見る限り、坊っちゃん列車の運転手ということになります。ということは、体系から見て、モデルはどう見てもエース「イチロー」としか思えないのですが、いかがなものでしょう。(2004.04.03)

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(2002.06.15撮影)

2002年7月に松山市で行われるプロ野球サンヨーオールスターの広告ラッピング電車が松山市内を走り始めました。パリーグとセリーグの2種類の電車。景観面からか、従来このような全面塗装を認めていなかった松山市が方向転換した証。でも、個人的には景観を乱してなんかないと思う。もっとこのような電車が走っても良いと思う。

プロ野球サンヨーオールスターの行われた翌日、2両とも古町駅に待機しているのを見かけた。これから元の塗装に戻されるのであろうか。(2002.07.14加筆)

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