駅から トレーニング編

愛媛の「鉄」の紹介 > 鉄分ダイエット編 > 目次 >  第2章
 
 【2】 松山〜 繁多寺〜淡路ケ峠〜石手川〜松山(約15キロ)

   

(クリックすると拡大します。なお、この画像は「カ シミール3D」から転載し、地図画像は「カシミール解説本5万分の1地図」から作成しております。)

松山市駅をスタートゴールとするコースで、比較的わかりやすく、荷物も置いておくことができる。ただ、前半はひたすら道路を走ることに なる。

  

左:@スタート地点の松山市駅南口、標高約20メートル。

右:伊予鉄道横河原線をひたすら南東へと進む。

  

左:A立花橋(1・0キロ)で石手川を渡り、石手川南側を国道11号へと向かう。

右:B国道11号下をくぐって、信号から旧国道11号(県道334号)へと出る。(2・0キロ)

  

左:Cフジ松末店を過ぎたところにある松末橋バス停(3・2キロ)を左折する。

右:D県道40号まで出たところで、一度左折したところにある信号を再び右折する。(4・2キロ)

  

左右:D繁多寺(5・0キロ、標高約60メートル、トイレあり)寺の北側にあるため池北側にある道を右折すると、そこからも淡路ケ峠へ 行くことはできる。

  

左:F一度坂を下って(標高約40メートル)、へんろ道の標識に沿って右折する。

右:G松山変電所前(6・0キロ、標高49メートル)、前方の上り坂(手前の右折路が桑原中入口)からも淡路ケ峠へ行くことはできる。

  

左:Hお茶屋近くから淡路ケ峠を望む。(標高約60メートル)

右:I一番池手前にある淡路ケ峠への標識(7・0キロ、標高約80メートル)、ここから淡路ケ峠の登り口までは420メートル。

  

左:J淡路ケ峠の登り口、ここから峠までは880メートル。

右:登り口付近の道はこんな感じ。

  

左:最初は急坂が続くが、まもなく尾根沿いの道へと出る。

右:桑原中方面からの登山道との合流点。

  

左:Kお茶屋方面への眺め

右:L淡路ケ峠到着(8・3キロ、標高275メートル)

  

左:淡路ケ峠からの眺め

右:再びJ淡路ケ峠の登り口(9・6キロ)まで戻って、一度北上、次の十字路を左折し、岩堰を目指す。Mこのあたりがちょうど10キ ロ。

  

左:Nひがしの公園(10・5キロ)

右:16岩堰(11・2キロ)向こうにある赤い橋を渡ると、基本的に石手川北側を走る。

  

左:Pへんろ橋下(11・6キロ)

右:へんろ橋をくぐると、すぐ右折して、画像右の道を走る。

  

左:Q湯渡橋(12・8キロ)では東環状線を渡ることになる。

右:R旧国道11号(県道334号、13・5キロ)手前から再び川へと入る。

  

左:A立花橋、往路はこの橋を渡った。

右:S伊予鉄道石手川公園駅下の橋脚、次の末広橋から松山市駅方面へと右折する。ゴールは松山市駅で約15キロのコースとなる。

(2010.04.22)

このページのトップへ >>